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Dearのデビュー・デジタル・シングルである究極の悲愛ソングPVに、歴代最強のNo.1キャバ嬢とホストが共感し夢の共演!

2011.07.11 Dear

国内最大級のナンバーワン歌詞サイトでウィークリー1位を獲得し、リリース前から究極の悲愛ソングとして話題を呼んでいるDearのデ ビュー・デジタル・シングル楽曲「神様、もう一度・・・。feat. GIORGIO13(NERDHEAD)」のPVが、ポニーキャニオン公式YouTubeチャンネルで公開となった。

Dear_20110620.jpg同PVは、自身も元キャバ嬢であり、恋人を交通事故で突然亡くした経験を持つDear本人の実体験をもとにストーリーが構成されており、そのストーリーを演じたのは現役の歌舞伎町No.1キャバ嬢でありファッション誌のモデルもつとめる一条つかささん、そしてナイトシーンのカリスマといわれている、歌舞伎町で歴代最強の元ホストYUGAさんという最強タッグ。「神様、もう一度・・・。feat. GIORGIO13(NERDHEAD)」の曲を事前に聞き、涙するほど共感し、出演。体当たりの演技で、Dearの悲愛のストーリーを演じている。

YUGA2shot_20110711.jpg一条つかささんと元ホストのYUGAさんの一晩の最高売り上げを合わせると、なんと約2,000万円という、まさにNo.1同士の夢の共演となった。今回のPVで、恋人を失った悲しい女性役として出演した一条つかささんは、同PVでPV初主演を果たし、キャバ嬢役としてキャバ クラでの撮影シーンはもちろん、本業さながらドレスを着て歌舞伎町の街を歩くというシーンにも挑戦。さらに、その枠を飛び出して、20代の女性の日常を演じながら、涙のシーンまでも演じきった。ナイトシーンのカリスマたちが共演した、話題のPVには、早くも話題が集まっている。

PV_20110711.jpgPV出演を受けて、一条つかささんは「“会いたいよ”というシンプルな言葉がすごく胸に刺さって、哀しい曲なのにDearさんの歌うメロディがとても綺麗で。すぐにお気に入りの曲になりました。初めてのPV撮影という事もあり、とても緊張しましたが、撮影に同行して頂いたDearさん含めすべてのスタッフさんのお陰で楽しく撮影させて頂きました。とても感謝してます。子供の頃に、カラオケやPVの映像に出てみたいという夢があり、PV出演という夢が叶いました。私の大切な宝物になりました。」と語り、YUGAさんは「はじめてこの曲を聴いたとき、とにかく Dearさんの声に心打たれました。やさしい声なので、詞が自然と入ってきて、とても切ない気持ちになりました。逆に撮影に関しては、現場も楽しくてあっという間のPV撮影でした。実は、僕の事故シーンもあったりするので、ちょっとびっくりするかもしれませんが、切ない歌詞の世界観にぴったりなPVになっていると思うので、皆さん、ぜひ観てみてください。」と語ってる。

二人の名演技により、深いテーマをストーリー性のある展開で伝わってくる今作品。Dear自身の人生経験における説得力が滲み出てくるこのPVは、「人を大切に想う気持ちなど、経験をしたからこそ気付けた“想い”を歌で伝えていけたら・・・」というDearの楽曲への思いがぎゅっと詰まった作品となっているので、ぜひ、チェックしてみてほしい。

また、印象的なメロディと歌詞、透き通る伸びやかな歌声のこの楽曲のプロデュースは、数々のアーティストへ楽曲提供、サウンド・プロデュー サーとして活躍しているジョルジョ・カンチェーミ(So’Fly、NERDHEAD)によるもの。「神様、もう一度・・・。 feat.GIORGIO13(NERDHEAD)」は、7月13日(水)より着うたレコチョク先行配信、7月20日(水)より着うたフルが レコチョク先行配信される予定。

この曲で綴られた彼氏との突然の’別れ‘、さらには、家族との突然の’別れ‘、不登校、高校中退。そんな涙の経験を越えて、音楽配信シーンに 彗星のごとく現れた、愛の大切さを歌う女性R&Bシンガー・Dearから、ますます目が離せない!


ポニーキャニオン公式YouTubeチャンネル
「神様、もう一度・・・。feat. GIORGIO13(NERDHEAD)」PV

https://www.youtube.com/watch?v=QtCaJaQ0tPE

Dear「神様、もう一度…。feat.GIORGIO13(NERDHEAD)」
着うた 7月13日(水)よりレコチョクにて先行配信
着うたフル 7月20日(水)よりレコチョクにて先行配信


Dear_JKT_20110620.jpg

■Dear オフィシャルサイト
http://dearweb.syncl.jp/

Dear(ディアー)
4月30日生まれ。埼玉県出身。
家族や彼氏との突然の’別れ‘、不登校、高校中退。
そんな涙の経験を越えて、愛の大切さを歌う女性R&Bシンガー。Dear。

絶対音感の持ち主で、幼少期から音楽に囲まれた生活を送り、小学校入学後本格的な作詞作曲を開始。がむしゃらにカセットテープに弾き語りを録 り貯め、ありのままの感情を書き綴った作詞ノートは200冊を超えた。2010年12月に配信限定リリースした『Believe Myself』Dear,KEN THE 390&SHIKATAがレコチョク・クラブうた週間4位、クラブうたフル3位を獲得。同楽曲はHIP HOP・R&BのNo.1カルチャーマガジンWOOFIN’のオフィシャル・ミックスCD”勝ちウタ“のリード・トラックとして大抜擢され、話題 沸騰。その楽曲の本格派シンガーとしてのスキルフルなパフォーマンスと透明な声質が認められ、ポニーキャニオン・Knife Edgeレーベルと契約。

2011年7月、彼との突然の“別れ”の実体験の想いをもとに、最愛の人を失った悲しみをリアルに綴った、究極の悲愛ソング「神様、もう一 度・・・。 feat.GIORGIO 13」で、デビューが決定。「Dear」というアーティスト名は、最愛なる人達へ、自身の曲を聞いてくださる人達へ沢山の愛のメッセージを届けていける アーティストになりたい、という意味を込め付けたもの。自分が経験したことで教えられた“悲しみ”だったり、大切に想う気持ちだったり、経験 をしたからこそ気付けた“想い”を伝えていけたら・・・そんな想いで、Dearは、シンガーとしての大きな一歩を歩みだす。


GIORGIO CANCEMI(カンチェーミ・ジョルジョ)
PRODUCE/MC/作詞/作曲/編曲/MIX 横浜生まれ。イタリア人の父と日本人の母との間で生まれ育ち、小学生の頃より姉の影響でHIP HOPを聴き始め、その後、ダンス・DJ・グラフィティやラップに没頭。19歳時、HIP HOPグループ“DELiGHTED MINT”のMC兼コンポーザーとしてメジャーデビュー。2003年、自身がMCをつとめるHIP HOPユニット“So’Fly”をボーカリストTOKOと結成。2005年夏、So’Flyとしてメジャーデビュー、平行してサウンドプロデューサー/ソ ングライターとして活動。ayuse kozue Tiara、西野カナ、WISE、LOVE等に楽曲プロデュースを提供、2011年のミュージックシーンで配信ヒットの鍵を握る現在最も旬なプロデュー サーである。自身の活動では2010年11月にユニバーサルJ移籍、So’Flyとして第1弾シングル「First Kiss」、2011年2月23日にシングル「i BELIEVE〜星に願いを」をリリース、レコチョクウィークリーチャート初登場9位を記録。またHIP HOP/R&Bをベースにしたサウンドで様々なアーティストと共演するユニットNERDHEADとしてシングル「BRAVE HEART feat.西野カナ」をインディーズレーベルより2010年1月にリリース。2011年5月NERDHEADの活動を再開。6月に「どうして好きなんだろ う feat. Mai.K」リリース、そして今秋に待望の2ndアルバムをリリース予定。
●OFFICIAL HP http://www.nerdhead.jp/

 

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