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GReeeeN 新曲「恋文〜ラブレター〜」が 岡田将生・榮倉奈々主演映画の主題歌に決定!!

2011.07.29 GReeeeN

「花唄」に続く夏のシングル第2弾、「ソラシド」を7月20日にリリースしたGReeeeN。早くも次作秋リリースのシングル「恋文〜ラブレター〜」が、11月19日公開の映画「アントキノイノチ」の主題歌に決定した。

logo_g_20110525.jpg映画「アントキノイノチ」は、2009年に発売され、幅広い年齢層の感動を呼んだ、さだまさし原作「アントキノイノチ」(幻冬舎刊)が、『余命1ヶ月の花嫁』、『Life天国で君に逢えたら』などで、“命”と向き合い続けてきた制作チームにより、映画化された作品。
 
 
 「誰もがみんな胸にある ラブレター
伝えるため  出会い別れ 書き上げてく」
(「恋文〜ラブレター〜」歌詞より抜粋)
 
 
人を愛する事によって、自分の「イノチ」の意味に気付く。それはとても純粋な2人の絆。人々は、それぞれの絆と絆が繋がり今を生きているといえます。そんな普遍的な愛の形を、「一生をかけて綴る、目には見えないラブレター」に例え、これ以上ない「愛」の想いが放たれた、とても力強いラブソングになりました。
 
 
●GReeeeNメンバーからのコメント
『今回、映画主題歌のお話を頂きまして、とても嬉しく思っております。
主題歌「恋文〜ラブレター〜」は、GReeeeNにとっても、いつにもまして大好きな1曲となりました。
大切な人を感じながら、何気ない出来事を話したり、明日の希望を考えたり、また好きになったりすることで、生きたイノチの意味を、感じられると思っています。』
 
●岡田将生さんコメント
『いちGReeeeNさんのファンとして自分が出演する映画の主題歌を歌って頂けてとても幸せです!そしてすばらしい曲・力強い歌詞、「恋文〜ラブレター〜」という曲がとても素敵だなと思いました。
映画『アントキノイノチ』にとてもあっていて杏平とゆきの2人に歌って頂けていると感じた時に、杏平としてなんだかとても報われた気がしました』

 

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