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トム・クルーズ、自信作を引っ提げ来日決定!

2013.04.24 映画

oblivion_main20130424102654.jpg東宝東和配給にて5月31日(金)より公開となる、トム・クルーズ主演の『オブリビオン』。

『猿の惑星:創世記』のプロデューサーと『トロン:レガシー』の監督がタッグを組み、誰も予想していなかった未来の地球を舞台にしたアクション・エンターテイメント超大作。

すでに大ヒット作として話題を呼んでいる本作を引っ提げ、この度、主人公ジャック・ハーパーを演じるトム・クルーズほか、ヒロイン役のオルガ・キュリレンコ、ジョセフ・コシンスキー監督の来日が決定した。

世界中で精力的に本作のプロモーションを行っているトムは、前作『アウトロー』で1月に来日してから約3カ月という異例の短期間で再来日。崩壊後の地球で戦い続ける男という、かつてない役に挑んだ自信作の魅力を日本のファンに伝えるべく来日する。

また、オルガ・キュリレンコは『007/慰めの報酬』以来約4年半ぶり、監督は『トロン:レガシー』以来約2年半ぶりの来日。3人は5月8日(水)に実施されるジャパンプレミアへの登壇を予定している。


【作品解説】
想像を超える未来を目撃する。彼は、何故ひとり地球に残されたのか―?

2077年、地球はエイリアンによって攻撃を受け壊滅。人類は他の惑星へと移住を果たすが、ジャック(トム・クルーズ)は地球にひとり残り、高度1,000mの上空から地球を監視している。
ある日、ジャックは墜落した宇宙船で眠る美女ジュリア(オルガ・キュリレンコ)を発見する。
目を覚ました彼女はなぜか逢ったことのないジャックの名を口にした。断片的な記憶を辿るジャックだったが、誰もいないはずの地球で謎の男ビーチ(モーガン・フリーマン)によって拘束される。

ジュリアは何者なのか?ビーチの目的は?
彼らによってジャック自身、そして地球の運命が大きく動き始める!


『オブリビオン』

原題:OBLIVION
監督:ジョセフ・コシンスキー『トロン:レガシー』
出演:トム・クルーズ『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』、
モーガン・フリーマン『ダークナイト ライジング』、オルガ・キュリレンコ『007/慰めの報酬』
製作:ピーター・チャーニン『猿の惑星:創世記』、ディラン・クラーク『猿の惑星:創世記』、
ジョセフ・コシンスキー『トロン:レガシー』
配給:東宝東和 

5月31日(金)TOHOシネマズ 日劇ほか、全国ロードショー
(C) 2013 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.


■ 公式サイト
http://oblivion-movie.jp/

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